カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の21件の記事

マミイの路上ライブ

マミイの路上ライブ?または売り込みを 7月13日夕方川口駅西口で見ました。 普段は通り過ぎてしまうことが多いのですが 立ち止まって聞き惚れてしまい、 思わず買ってしまいました。 雨の中で聴くといちだんとよかったです、 まだ各地をまわって1500枚 目標だそうなので頑張ってね!

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老人とお話をされる方

老人ホームなどで年輩のかたとの話題に 1925年からの所を是非よんでくださいー 毎週少しずつ進みますので、 歴史に残る人たちをさらに気になる方は ネットで調べる、その検索のもとになればと思います。

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高峰秀子さん(昭和4年)7―12月

名子役から大女優になった、 日本映画界最高の人が、 昭和4年にデビューした、 是非見てください。 あの榎本健一も活躍しだします。

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映画監督

どうも日本映画監督は三大といって
小津、黒沢、溝口ばかりが
もてはやされ当時の他の監督
とくに成瀬巳喜男や今井正などは
その名作からいっても知らない人が多く
DVDなども完全に発売されないこともある。
ただ最近廉価な古い日本映画のDVDが
売られ始めたのはよいことですね。

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トーキーのはじめ

日本初のトーキーって
ご存じですか昨年映画検定で
昭和6年の松竹映画が
正解とされていましたが?
それはあくまで成功作品です!
それ以前のミナトーキー作品が、
日本初と思われます、
ほかにレコード式のものは
更に前から上映されていました。
昭和初期の娯楽史を
よろしくお願いします。


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芸能と庶民の歴史

見ても誰のことだかわからない、 そんな人も多いのでは 誰?そんな質問でもいいので 書き込んでください 他にこの頃こんな人が いたのでは、 などなど よろしくお願いします

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オリヲン座からの招待状 劇中映画

オリヲン座からの招待状
 劇中映画

最初に出てくる、電車ごっこ
「二十四の瞳」松竹

風呂場のフランキー堺と
石原裕次郎
「幕末太陽傳」日活
居残り佐平次の話

一番よく出てくる
「無法松の一生」大映
阪東妻三郎、
相手役は園井恵子
戦争中に櫻隊で
移動劇中、広島で被爆
死亡しました。
澤村アキオは
長門裕之の
子役当時の芸名

ほかに「丹下左膳」など
懐かしい映画が
満載でしたね

オリヲン座からの招待状


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演劇 宇宙食堂

娯楽史から一寸はなれ、
演劇の宇宙食堂について
日本ブログ村、演劇部門上位の
宇宙食堂は、以前は
最強☆プラネタリウムと
いう劇団でした。
「おいなり星雲コン」
うろ覚えなので
間違えてたら失礼!
舞台を真ん中にして
観客が向かい合って
見るという面白い企画で
上演していました。
東京芸術劇場や沖縄公演、
新宿の小屋でも
上演していたり、小田急で
土曜日に上演したり、
活発に活動していました。
人それぞれに応援している
劇団もあると思いますが、
全く見たことがない人は
ぜひ1度、思い切って
演劇を見てください、
舞台でしか伝わらない熱気を
感じ取ることができると思います。
どの劇団を見たらいいかは、
自分の住んでいる地域で
どのような劇団があるのかを
知らないといけませんが、
ブログ村の劇団・役者部門を
見て参考にしてください。
池袋沿線の方は、
宇宙食堂のブログも
見てください。
何度か見に行っている
ひとりのファンより

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パパと呼ばないで

緊急通知
あの伝説のドラマが、4月7日から
チャンネルネコで全40話放映開始します。
詳しいことは、バックナンバーをクリックして
2008・3・25か1972年9ー12月をご覧ください。

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月光仮面

川内康範さんがお亡くなりになりました、
最近のおふくろさん問題は
ともかく月光仮面にはまった団塊の世代の
男の人には、忘れられない歌でしょう。
pcGYAO というユウセンの昭和TVで
快傑ハリマオと月光仮面を放送していますので、
故人のことを思い出しつつ、見るのも、
はなむけになるかもしれません。合掌

http://www.gyao.jp/showa/

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無料フィットネス

無料フィットネス
自宅でできる
甘い言葉に誘われて
見てみました
これなら普段運動不足で
出不精なわたしにも
できるかもとおもいました
なんでも今月はじまった
ばかりだそうで
「みんなのフィットネス」リンク先: http://minnafit.jp/

みんなのフィットネス


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歌舞伎役者色

歌舞伎役者の色とは、
江戸時代の歌舞伎で使った衣装
から付いている

團十郎茶
ー市川團十郎
芝かん茶
ー中村歌右衞門
梅幸茶
ー尾上菊五郎
璃寛茶
ー嵐吉三郎
路考茶
ー瀬川菊之丞

どんな色かは
右の下の方にある
日本・世界のウェブカラー
から検索してください。
ほかにもたくさんの色が
無料でダウンロードできます。

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チャップリンと5・15事件

5月13日のテレビ東京の
歴史もので、この事件を
取り上げていたが、
まるでチャップリンと
秘書だけで
出かけたように
放送していたが、
拙稿の
1932年1-6月欄
記載のとおり、
兄のシドニーチャップリンと
犬養健(たける)
犬養毅首相の息子と
相撲観戦に出かけており
事件を聞き現場に
駆けつけています。
3日後には明治座観覧で
初代中村吉右衛門と
歓談しているし
6月2日の帰国まで
本命ならば、いくらでも
狙えたのではないでしょうか
ついでに狙われたと
いう説の方が信用性が高いと
私は思います。
気になった番組内容だったので
一言申し上げます。

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作ろうマイCM ツクシィ

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ニフティの携帯 無料サービス
http://tkcy.jp/a069
誰でも簡単に作れる

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ココログ新サービス「ブログカード」

ココログではブログ名刺サービスが
始まりました「ブログカード」

http://cocolog.bloca.jp/


テクノラティプロフィール

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サーフィンのしすぎでは

自分のホームページの
滞在時間をみるとやけに短い

歴史を書き込んでいるのだから
本来は自分にあった
年代のページを見つけて
もう少し見て欲しいと思う

そこから批判されたり
この歌手や、俳優、
女優などを取り上げて欲しい
との要望を出して頂けたら
と思うのですが
みなさんのホームページも
一瞬しか見られていないのなら
ちょっと悲しいかも

でも少し励ましてくれる
人もいるのでもう少し
頑張ります。

落ち着いて見れる
余裕も持ちましょう。

あしともの
影人さんは本の
紹介をしています

Revenant's Library

http://gamma.blog.shinobi.jp/

本のデータや感想を書いています。

追伸
日本ブログ村 ランキング
・本ランキング 6位 -3879サイト中
 └読書日記ランキング 1位 -879サイト中
・総合ランキング 3478位 -197254サイト

7月18日のランキングでした

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訃報 ロッキー青木さん 亡くなる

ロッキー青木さん69才が10日
亡くなりました。本名は、青木廣彰
今の若い方には、
デボン青木の父親と言ったほうが、
わかりやすい?でしょう。

現在の恵子夫人ではなく
前パメラ夫人との間に、
生まれたのがデボンです。

ロッキー本人は、
青木湯之助と妻かつ との間に
次男として生まれ慶応大学
レスリング部で活躍し、
留学でアメリカにわたりました。
アイスクリーム売りなどをしたあと、
日本橋と銀座に出店していた、
父親経営の、紅花の鉄板焼を、
アレンジして、
BENIHANA OF TOKYOを出店しました。
またたく間に50店を超え、
戦後初の日本人のアメリカでの
立身出世を遂げました。

あと長島温泉から気球で
太平洋横断をしたことで、
記憶がある方もいらっしゃる
かもしれません。1981年12月
(当ブログ記事あり)

ちなみに、父親の湯之助は、
戦前に郷宏之という名前で
タップダンサーで活躍していました。
エノケンと同じ舞台に立ったり、
ムーランルージュなどで
活躍したりしていました。
当ブログ内にも
登場しています。
同じ舞台のメンバーは
1930年7月ー12月をご覧ください。
(11月玉木座開場)


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第50回いたばし花火大会

今年は、節目の年になります。

なんでも(5)と(0)を花火に、
取り入れる?らしい。
50万人が予測されています。

どこで見よう?

8月2日です!

動画2008年板橋花火
http://woopie.yaplog.jp/video/watch/a1469a249f44fc3a8a24454e4bde9f20?kw=%E6%9D%BF%E6%A9%8B&vt=i&page=1

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それでも戀は恋

以前、昭和初期の娯楽史を
書込みしていたときに、
戀という旧字が読めない方が、
いらっしゃいました。
なるべく当時のままに、書いていましたので、
難しかったのでしょう。
恋は愛と違い異性の間に使う感情移入の、
文字であり、昔この一字を

言葉の糸そのしたごころ

と風情のある言い方で歌舞伎の外題に、
なったこともあるので、恋は戀と書くほうが、

とても好きです。
でも、字が変わっても異性に対する、
感情は、変わらないでしょう?

変わるも變わるが、使われてました。

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「喜びも悲しみも幾歳月」感想文

大人のための「映画感想文」コンテスト

『喜びも悲しみも幾歳月』 松竹オンラインにて配信中!

 私がこの映画を高校生になってから、池袋の文芸座で見ました。
 高峰秀子さんの映画はとても好きで、どんな役でもこなしてしまうことにびっくりしながら鑑賞していました。
監督も全盛時代だったし、脇役の方も優れた人ばかりでした。自分の境遇では都内でしか引越ししたことがなく、
この映画を見て、灯台の仕事の大変さを学びました。映画が優れていた時代が、また今来たような気がしますので、今の監督も自分の脚本やオリジナル脚本で、映画を作ってほしいですね。
三井弘次さんは、高嶺秀子さんも好きな俳優だったことが、エッセイで書かれていますが、この映画の演技も本当によかったです。戦前は主役をしていた方の脇役の上手さが出ています。他の映画も見たくなる方です。
  まだ松竹には、家族を大切にした映画がいっぱいありますからどんどん紹介してください。
 


 

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  江戸時代      (1600-1700)から 
  平成11年ー20年  (1999年ー2008年)までの
  年代別娯楽史と
  
  「戦前の画像」
  「なつかしの実写1-」「21-「41-     
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